【挑戦状】この問題、解けますか?


突然ですが、問題です!

下記の図形を、一筆書きで書いてください。

・・・

どうですか?

「解けた!」
「難しい・・・」
「何でこんな問題を出すの?」

感想は様々だと思います。

 

不思議なもので、問題を解いても解かなくても答え合わせをしたくなりますよね。

この解答は下記のURLで
↓ ↓ ↓

・・・

と言うと、クリックしたくなりませんか?(騙してごめんなさい)興味付けにはピッタリの方法です。

 

問題には、好奇心を刺激する効果があるため『問題の出題』というだけで興味を引き、関心をアップさせることが出来ます。

最近、テレビをつけるといろんなチャンネルでクイズ番組をやっていますよね。昔からクイズ番組がなくなることは無く、根強い人気があるのも問題を解きたくなる好奇心からくるものだと思います。

そして、問題を出題することで、こちらから伝えたい内容についてお客様自身に考えてもらうことが出来ます。問題として投げかけることで考える機会を持ってもらうのです。

 

先ほど皆さんが体験したとおり、お客様は関心や興味が自然と湧いてきてこちらから伝えたいことをスムーズに聞いてもらえる状態を作ることもできます。

例えば、広告枠の限られたミニコミ誌で見学会やセミナーなどのイベントを告知する場合。その広告枠の情報だけで参加してもらうには、情報が不十分な場合。

広告の出口として、ホームページに誘導することがとても大切ですよね。

そのために「問題を出題する」方法を使ってみるのもひとつの手です。

広告だけでなく、例えばPOPにも「問題を出題する」方法を使うことで関心を引き、お客様の足を止めることにも利用できます。

そのまま伝えるよりも理解を深めたり、関心を持ったり、イメージを強めたり、様々な効果が期待できます。

さらに、お客様自身も考えて答えを出そうとするステップを踏んでくれるので、ホームページに誘導した後でも関心を持って次のページも見てくれるようになります。

お客様の関心を引くために「問題の出題」を活用してみてはいかがでしょうか。

 

ちなみに、一筆書きの答えは「一筆書き 問題」で検索すると解説しているページがありますので気になる方はチェックしてみてください。

今から「一筆書き 問題」で検索しようとしたあなた!

同じ行動をお客様にしてもらいましょうね。

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