「宣伝広告がうまくいかない会社の共通点」 サポート室~冨田泰司~


ナックのスタッフ紹介 第三弾は、サポート室の冨田泰司です。

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地場工務店を活性化し、建築業界を明るくする

私は日々、「集客」「営業」に関するサポート業務をしているので、全国の工務店様から現在抱えているお悩みや成功事例の声に触れていく中で、たくさんのコメントをいただきます。

そんな中、ある1通のメールが寄せられました。

突然ですが冨田さんに質問があります。

「顧客心理」や「マーケティング」について、
冨田さんはどうやって勉強をされているんですか?

以前に比べて折込チラシの反響が落ちてきて、どうすればいいのか悩んでいます。
何か秘訣みたいなものがあるのであれば是非教えてほしいです。

 

なるほど。非常に切実な悩みですね・・・。しかし、同じような悩みを持つ工務店様は多いようです。ただ、状況を詳しく聞いていくと、宣伝広告がうまくいかない会社には、実はある“共通点”があります。

非常に当たり前のことなんですが、多くの会社が見落としていることがあります。当たり前のことなので、文字通りそんなに難しいことではありません。
言うなれば、『やっているか、やっていないか』 だけの違いなのです。多くの工務店様には、お客様に振り向いてもらうための材料はすでに揃っています。

 

「自社の広告宣伝に何が足りないのか知りたい」「この先、安定した集客をしていきたい」「契約につながるお客様を集めたい」という方は、遠慮なくこちらからご相談いただけたらと思います。

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冨田泰司
1980年生まれ。出身地は山口県。神戸の大学を卒業後、リゾート会員権を販売する東京の会社に就職。毎日、個人宅への飛び込み営業や電話番号の末尾をひとつずつ変えながらテレアポするという、気合と根性の非効率な営業を経験。
その後、Web関連の会社に転職し、Web業界の移り変わりの速さをまじまじと実感。昨日まではうまくいっていた手法が1日で全然役に立たなくなる現実を目の当たりにする。常に3手以上先を考えたり、新しいことにどんどんチャレンジする精神を養った後、ナックに転職。
現在は大阪から地場工務店のマーケティングや集客・営業戦略のサポートに従事。

 

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